3ステップではじまる
STEP 1
プロフィール登録
エンジニアはスキル・単価・稼働条件を、企業は案件を登録。表示名はニックネームでOK。
STEP 2
スワイプでいいね
気になる相手に「いいね」。直感的なスワイプUIで、条件の合う相手だけを効率よく探せます。
STEP 3
マッチしたら会話
両想いでマッチが成立。そのままチャットで条件をすり合わせて、次のステップへ。
安心・匿名スタート
本名や社名は不要。まずはニックネームで、負担なくつながれます。
GitHub・実績で信頼
GitHub連携や実績で、スキルの裏付けが伝わる設計。ミスマッチを減らします。
はじめての方へ
案件の探し方、単価の決め方、契約で見るところ。はじめる前に読んでおくと迷いにくい記事をまとめています。
- エンジニアが副業案件を匿名で探す方法|ニックネームで通せる範囲と、本名が必要になる局面エンジニアが副業案件を匿名で探すとき、どこまでニックネームで通せるのか、本名や所属が必要になるのはどの局面かを分けて整理しました。登録前に案件だけを見る手順と、匿名で進めるときの注意点も実測値つきで載せています。
- エンジニア向け案件マッチングサービスの選び方|登録の要否・匿名可否・案件の見え方で比べるエンジニア向けの案件マッチングサイト9本に実際にアクセスし、登録なしで案件を見られるか、匿名のまま使えるか、案件がどこまで見えるかの3軸で整理しました。取得日つきの実測値と各社の公表値を分けて掲載しています。
- フリーランスエンジニアの案件獲得ルート5つ|エージェント・直請け・紹介の違い案件獲得ルートはエージェント、直請け、紹介、マッチングサービス、技術発信の5つ。単価の決まり方と決定までの日数が違います。稼働を切らさない人は2本以上を並行させます。ルート別の向き不向きと着手手順をまとめました。
- エージェント経由と直接契約の違い|手数料・サポート・責任範囲を比べるエージェントは手数料が引かれる代わりに探す手間と与信を肩代わりします。直接契約は手取りが増える一方で、営業、見積もり、請求、未払い対応まで自分の責任です。判断材料になる7項目を比較します。